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サーバシステム管理に最適なPC16台用1Uラックマウント型切替器
製品特徴
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| 【OSD】(ScrollLock−ScrollLock−スペースキーで表示) モニタ上の操作パネルを確認しながら、キーボードで切替器を操作することができます。接続台数が多い場合のパソコン切替や管理に便利。 |
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![]() OSD画面(拡大) |
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| 【本体切替ボタン】 切替器本体の前面にあるチャンネルの切替ボタンを押して、PC1からPC16まで順にパソコンを切り替えます。切替器の近くで操作する場合のチャンネル選択に便利。 |
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| ※逆順(PC16からPC1まで)に切り替えるボタンは装備していません。 ※チャンネル切替ボタンとその横にあるボタンとの同時押しで、キーボード・マウスの再認識(リセット)可能。。 |
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| 【ホットキー】(ScrollLock−ScrollLock−チャンネルで切替) キーボードで、チャンネル(01〜16)を直接指定してパソコンを切り替えます。パソコンの迅速な切替が可能です。 |
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企業向けサーバOSとして広く普及している Windows Server 2003 および 2000/NT4.0 Server をサポート。
Linuxでは、RedHat Linux、Turbolinux、Fedora Core、Miracle Linux、Vine Linux など多くのディストリビューションで動作確認済みです。
※Linux情報の詳細は、動作確認済みLinuxディストリビューション をご確認ください。
| 切替器本体フロント部には、パソコン番号ごとのステータスLEDを搭載。パソコンが接続されているポートのLEDは赤に、パソコンが選択されているポートのLEDは緑に点灯。パソコン未接続や電源オフの場合は消灯し、パソコンの接続状態確認が可能です。 また、選択されているチャンネルを表示する窓も搭載しています。 |
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| 接続時:赤 選択時:緑 |
チャンネル表示窓 |
| ■本製品の電源オンのまま、パソコンやKVMの増設・取り外しが可能 サーバ用途など停止が許されない現場でも、稼動中のパソコンの電源を切断することなくパソコンやKVMの増設・取り外しが可能。 |
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■最大1920×1440までの高解像度が表示可能快適なマルチウィンドウ環境には欠かせない高解像度モニターをサポート。VGA/SVGA/XGA/SXGA/UXGA対応。マルチスキャン対応。 |
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| ■ポート切替なしにシステム起動・再起動が可能 パソコン起動時、切替器による選択は必要はありません。 接続されたパソコンの起動時、切替器からキーボードポートにはエミュレーションシグナルが送られています。これによりキーボードエラーなく、スムーズにパソコンを起動・再起動できます。もちろん、切替器に接続している複数パソコンを同時に起動しても、エラーになることはありません。 |
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切替器本体側のキーボード・モニタ・マウス(KVM)コネクタをコンパクトに集約。パソコンとはケーブル1本で接続できるから、配線もすっきり。オプションケーブル(RCL-KP31-xxN)は長さ 180cm/300cm/480cm の3種類。パソコン本体を設置する場所や数量にあわせて、別途ご用意ください。
キーボード・マウスは、現在でも多くのマザーボードで採用されているPS/2接続。ホイールマウス、光学式マウス、コードレスマウス対応。Microsoftインテリマウス/インテリマウス
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