| ■56K モデム PCIボード REX-PCI56C |
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Linuxでも使える内蔵アナログモデム

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56K Modem PCI Board
| 製品型番 |
REX-PCI56C |
| 標準価格(税別) |
¥3,800 |
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Win Vista/XP/2000/Me/98SE |
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製品特徴
Linuxでも動作するアナログモデム
Conexantチップセット搭載のモデムPCIボード。
RedHat LINUX 7.0から9まで使用できるLinuxドライバを標準添付。本製品の複数枚使用や Fedora Core 1〜4 に対応したLinuxドライバは、ユーザ登録サイトにて無償提供。Linuxパソコンの電話回線への接続が、低コストで実現します。
【Linuxドライバについて】
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添付ドライバ |
無償ダウンロード |
| ドライバ名 |
Conexant Driver(Ver.4.06.03) |
Linuxant Driver(Ver.7.18.00.07) |
| ドライバ供給元 |
Conexant Systems,Inc. |
Linuxant Inc. |
| 提供方法 |
添付CD-ROMに収録 |
弊社オンラインユーザ登録サイトでダウンロード
<注>
弊社ユーザ登録サイトで提供するドライバは、2005年11月現在のバージョンです。弊社から、2006年以降(FedoraCore 5 以降)のドライバは提供いたしません。最新 Linuxant ドライバ(有償)の入手方法等については、Linuxant社(英語)にお問い合わせください。 |
| 対応Linux |
Red Hat |
Red Hat Linux 9、8.0、7.3、7.2、7.1、7.0 |
Red Hat Linux 7.3 以降 |
| Fedora Core |
対応しません |
Fedora Core 4、3、2、1 |
| Lindows |
対応しません |
Lindows 4.0 |
| HOLON |
対応しません |
HOLON Linux 4.2 |
| SMP環境※1 |
対応しません |
対応 |
| FAX機能 |
対応しません |
対応 |
REX-PCI56Cの
2枚同時使用※2 |
対応しません |
対応 |
※SMP環境:対称型マルチプロセッサ、ハイパー・スレッド。Linux環境の高速化が可能です。
※2枚同時使用:ボードごとの制御OK。回線の受信・発信使い分けや、複数回線でのFAX発信など。
なお、本製品はWindowsの2枚同時使用には対応していません。
V.92、V.90/K56flex対応
プロバイダの通信方式にあわせて、V.90またはK56flexを自動的に選択し接続します。最新の通信方式 V.92 にも対応。
高速(14.4kbps) G3 FAX に対応
広く普及している G3 FAX に対応。FAXソフト(Class1対応)があれば、パソコンでダイレクトにFAXデータを送受信することができます。
※Linuxでは、FAX対応ドライバ(Linuxantドライバ)のダウンロードが必要です。
LowProfilePCIにも対応
従来のPCIスロットとLowProfile
PCI の両対応。
添付ブラケットと交換するだけで、LowProfile PCIボードに。省スペースパソコンに最適です。
Windows Vista/XPではOS標準ドライバ使用
Windows Vista/XPでは、本製品が認識されると自動的にOS標準ドライバがロードされ使用可能に。
モジュラーケーブル添付
長さ180cmのRJ-11モジュラーケーブル添付。
ACPI対応
スリープ、サスペンドモード、スタンバイモード対応。非動作時の消費電力を低減します。

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