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REX-USB61用 ファームウェアアップデートツール
 
ソフト名: REX-USB61用 ファームウェアアップデートツール
バージョン: 1.31
登 録 名: USB61_FWUP131.exe
対応機種: REX-USB61
対応OS: Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7、Windows Vista、Windows XP、Windows 2000
※32ビット/64ビット両対応
掲載月日: 2012年2月23日
作成方法: 自己解凍形式
著作権者: RATOC Systems Inc.
ダウンロード
◇ プログラム説明:
  本プログラムは REX-USB61 をご使用頂いているユーザに対して提供されるものです。上記製品ユーザ以外のお客様は使用できません。
  本圧縮ファイルには以下のファイルが格納されています。

USB61_FWUP131
├ x32
│ ├ Usb61Firmup_x32.dll
│ ├ Usb61Firmup_x32.exe (32bit版OS用アップデートツール)
│ ├ usb61fup.cat
│ ├ usb61fup.inf
│ ├ usb61fup.sys
│ └ usb61fupx64.sys
├ x64
│ ├ Usb61Firmup_x64.dll
│ ├ Usb61Firmup_x64.exe (64bit版OS用アップデートツール)
│ ├ usb61fup.cat
│ ├ usb61fup.inf
│ ├ usb61fup.sys
│ └ usb61fupx64.sys
├ ReadMe.txt
├ USB61_V131.FWU (ファームウェア Ver 1.31)
└ ファームアップデートツール(Ver1.3)の使用方法.txt
◇ 変更内容:
 
<ver 1.31 の変更内容>
  • 周波数の指定時に、インターバルタイマー設定値がクリアされることがある問題を修正しました。

<ver 1.26 の更新履歴>
  • PCによってはサスペンド・レジューム後に正常に認識しない場合がある問題を修正しました。

<ver 1.23 の更新履歴>
  • データ送信時の1バイト毎の送信間隔を設定する処理を変更しました。 (関数:usb61_set_interval())
    ※ 設定した送信間隔は、「最低限設定された間隔を保証するもので、実際の時間は処理時間を含み長くなります」

<ver 1.21 の更新履歴>
  • I2Cモードのデータリード時、「デバイス未接続」「アドレス指定誤り」の場合にNO ACK検出エラー(-110)が返されない問題を修正。

<ver 1.20 の更新履歴>
  • 「デバイス未接続」「アドレス指定誤り」の場合に、NO ACK検出エラー(-110)を返すように修正。

<ver 1.19 の更新履歴>
  • I2Cモードで使用時に、[401KHz〜1MHz]から[47KHz〜400KHz]に切替えた場合クロックが出力されない問題を修正。
 

◇ 解凍方法について
  自己解凍形式となっていますので、ダウンロードしたファイルをHDD上の任意のディレクトリで実行しますと、自動的に解凍されます。

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