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REX-R231 用 WindowsXP/2000 ドライバ(20010907)

 
ソフト名: REX-R231 用 WindowsXP/2000 ドライバ(20010907)
登 録 名: r231b_06.exe
対応機種: REX-R231 シリーズ
掲載月日: 2001年09月07日
作成方法: 自己解凍形式
著作権者: RATOC Systems Inc.
ダウンロード
◇ プログラム説明:
  本プログラムはREX-R231 シリーズ をご使用頂いているユーザに対して提供されるものです。上記製品ユーザ以外のお客様は使用できません。
  \
+--README.TXT
+--REXR231.INF ( INF file for REXR231.SYS)
|
+--WIN2K
|   +--REXR231.SYS ( Driver for Windows XP/2000 )
|
+--SCSIUT
|   +--SETUP.EXE ( Windows XP/2000用 ユーティリティセットアップ )
|   +--SETUP.EXEが利用する圧縮ファイル
|    ( Windows XP/2000用 SCSI コンフィグレーションユーティリティ )
|
+--ASPI32
    +--WNASPI32.DLL (32bit ASPI Manager for Windows XP/2000)
    +--WNASPI32.INF ( INF file for WNASPI32.DLL )
  ドライバ・ユーティリティのインストールの方法についてはマニュアルをご覧ください。
◇ 今回の変更点
 
  1. REXR231.INF の変更と R231W2K.INF の廃止
    • Windows 2000でメモリが正しく割り当たらずにデバイスマネージャで!マーク付かない(cdoe10 エラーとならない)ように修正しました。
    • Windows Me/98/95, Windows 2000用のINFファイルを共通化し、OS別にディレクトリを指定する必要をなくしました。
  2. フォーマットユーティリティ REXFMT95.EXE Ver2.70 への変更
    64GB以上のディスクに対応しました
  3. SCSIユーティリティ用インストーラの変更
    フォーマットユーティリティと機器接続確認ユーティリティが Windows2000 でもインストールされるように変更しました。
  ※ドライバの変更点 履歴(テキストファイル)
◇ ドライバの解凍方法について
  自己解凍形式となっていますので、ダウンロードしたファイルをHDD上の任意のディレク トリ上で実行致しますと、自動的に解凍されます。 (ダウンロードしたドライバ類をFDに保存する場合、FD上で解凍を行うと容量オーバと なって必要なファイルが展開されません。圧縮ファイルはHDD上で一度解凍した上で、 元の圧縮ファイル R231B_02.EXE を削除してから FDへコピーしてください)

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