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REX-USB61用ドライバ&ユーティリティ&SPI/I2C送受信サンプル
 
ソフト名: REX-USB61用ドライバ&ユーティリティ&SPI/I2C送受信サンプル
登 録 名: USB61_51.exe
バージョン: 5.1
対応機種: REX-USB61
対応OS: Windows 8、Windows 7、Windows Vista、Windows XP、Windows 2000
※32ビット/64ビット両対応
掲載月日: 2013年05月09日
作成方法: 自己解凍形式
著作権者: RATOC Systems Inc.
ダウンロード
◇ プログラム説明:
  本プログラムは REX-USB61 をご使用頂いているユーザに対して提供されるものです。上記製品ユーザ以外のお客様は使用できません。
  本圧縮ファイルには以下のファイルが格納されています。

\
├ Sample
│ ├ EEPROMRWUty (SPI/I2C送受信サンプルプログラム)
│ │ ├ VC#
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyCS2005 (VC#2005サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyCS2005OCX (VC#2005サンプルプログラム OCX使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyCS2010 (VC#2010サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ │ └ EEPROMRWUtyCS2010OCX (VC#2010サンプルプログラム OCX使用)
│ │ ├ VB
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyVB6 (VB6サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyVB6OCX (VB6サンプルプログラム OCX使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyVB2005 (VB2005サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyVB2005OCX (VB2005サンプルプログラム OCX使用)
│ │ │ ├ EEPROMRWUtyVB2010 (VB2010サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ │ └ EEPROMRWUtyVB2010OCX (VB2010サンプルプログラム OCX使用)
│ │ └ VC
│ │ ├ EEPROMRWUtyVC6_MFC (VC6サンプルプログラム MFC使用)
│ │ ├ EEPROMRWUtyVC6_SDK (VC6サンプルプログラム SDK使用)
│ │ ├ EEPROMRWUtyVC2010_MFC (VC2010サンプルプログラム MFC使用)
│ │ └ EEPROMRWUtyVC2010_SDK (VC2010サンプルプログラム SDK使用)
│ └ I2CSlaveSample (I2Cスレーブ用サンプルプログラム)
│ ├ VC#
│ │ ├ I2CSlaveSampleCS2005 (VC#2005サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleCS2005OCX (VC#2005サンプルプログラム OCX使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleCS2010 (VC#2010サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ └ I2CSlaveSampleCS2010OCX (VC#2010サンプルプログラム OCX使用)
│ ├ VB
│ │ ├ I2CSlaveSampleVB6 (VB6サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleVB6OCX (VB6サンプルプログラム OCX使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleVB2005 (VB2005サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleVB2005OCX (VB2005サンプルプログラム OCX使用)
│ │ ├ I2CSlaveSampleVB2010 (VB2010サンプルプログラム OCX未使用)
│ │ └ I2CSlaveSampleVB2010OCX (VB2010サンプルプログラム OCX使用)
│ └ VC
│ ├ I2CSlaveSampleVC6_MFC (VC6サンプルプログラム MFC使用)
│ ├ I2CSlaveSampleVC6_SDK (VC6サンプルプログラム SDK使用)
│ ├ I2CSlaveSampleVC2010_MFC(VC2010サンプルプログラム MFC使用)
│ └ I2CSlaveSampleVC2010_SDK(VC2010サンプルプログラム SDK使用)
├ Manual
│ └ USB61_50.pdf (ユーザーズマニュアル)
├ Readme.txt (このファイル)
├ USB61.inf (セットアップ用infファイル)
├ usb61api.dll (SPI/I2C機器制御用ライブラリ)
├ usb61api.ocx (VB用ActiveXコントロール)
├ LIB
│ ├ usb61api.lib (VC用libファイル)
│ ├ usb61def.h (VC用ヘッダファイル)
│ ├ usb61api.vb (VB用コードファイル)
│ └ usb61api.bas (VB用標準モジュール)
├ Utility
│ ├ Usb61Uty.exe (SPI/I2C制御ユーティリティ)
│ ├ I2C_script.txt (I2Cスクリプトファイル)
│ └ SPI_script.txt (SPIスクリプトファイル)
├ Win8_7_VistaX64
│ └ USB61_Setup.exe (Windows 8/8 x64/7/7 x64/Vista x64用インストーラ)
└ USB61_uninst.exe (INF削除ユーティリティ Windows XP/XPx64/2000用)
◇ 変更内容:
  Ver5.1 の変更内容
  ・ActiveXコントロールの更新(usb61api.ocx Ver1.5.0.0 -> 1.6.0.0)
  ・ocxが登録できない問題を修正しました。 (ocxの変更に伴い、USB61_Setup.exeも更新)

Ver5.0 の更新履歴
  • Windows8に対応しました。
  • usb61api.dllの更新(Ver1.9 -> 1.11) /usb61api.lib
    (dllの変更に伴い、USB61_Setup.exeも更新) 
    --Usb61Uty.exeでインターバルタイマー(INTERVAL)に「1」を設定すると異常終了する問題を修正しました。
    --関数usb61_spi_transmit_master_hold_ssの直接呼び出しを行うと関数が見つからない問題を修正しました。
  • Usb61Uty.exeの更新(Ver 1.15.0.0 -> Ver1.16.0.0)
    --スクリプトで取り扱えるファイルサイズを30KBから256KBに変更しました。
    --行頭にFBがあるとFBタグとFBhを誤判断してしまう問題を修正しました。
    --スクリプトを実行し、NACK等でエラー終了した後で別のスクリプトファイルをLoadすると、エラーが発生したスクリプトも再度実行される問題を修正しました。
  • Visual Studio2010(VC/VB/VC#)のサンプルプログラムを追加しました。
  • ユーザーズマニュアルの更新(第4.2版 -> 第5.0版)
Ver4.3 の更新履歴
  • I2Cスレーブ用サンプルプログラムを追加しました。
  • ユーザーズマニュアルの更新(第4.1版 -> 第4.2版)
Ver4.2 の更新履歴 ⇒ファームウェア(Ver1.23以降)である必要があります。
  • Usb61Uty.exeの更新(Ver 1.14.0.0 -> Ver1.15.0.0)
    --I2C 1MHz使用時にプルアップ制御できるように修正しました。
    (前バージョンまではI2C 1MHz 5V供給時のみ制御可能。)
  • usb61api.dllの更新(Ver1.8 -> 1.9) /usb61api.lib
    (dllの変更に伴い、USB61_Setup.exeも更新) 
    --I2C/SPIデータ読み出し時に1バイトを指定すると2バイト返される問題を修正しました。
  • rsprint.sys[USB61_Setup.exe]の修正(Ver1.2.2.0 -> 1.2.3.0)
    --環境によっては不安定になる場合がある問題を修正しました。
Ver4.1 の更新履歴
  • Usb61Uty.exeの更新(Ver 1.12.0.0 -> Ver1.14.0.0)
    --SendStep時にSPIの設定が反映されない不具合を修正修正しました。
  • ユーザーズマニュアルの更新(第4.0版 -> 第4.1版)
◇ 解凍方法について
  自己解凍形式となっていますので、ダウンロードしたファイルをHDD上の任意のディレクトリで実行しますと、自動的に解凍されます。

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