ラトックスシステム

酒造DXで働きやすさと酒質を向上

もろみ日誌® クラウド

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スマホで温度管理を効率化。負担を減らし、お酒の質を守る。

IT導入補助金2025対象ツール

手作業を自動化

品温記録と帳票作成の負担を削減

品温を遠隔監視

スマホで確認・変更
蔵の巡回負担を軽減

既存設備と連携

二重入力をなくし作業を効率化

データで可視化

理想の仕込み再現で酒質を安定化

遠隔から温度管理 状ぼう 撮影/ 記録 遠隔から品温制御 データ入力/ 分析 変化や異常をプッシュ通知 帳票を印刷(PCのみ)遠隔から温度管理 状ぼう 撮影/ 記録 遠隔から品温制御 データ入力/ 分析 変化や異常をプッシュ通知 帳票を印刷(PCのみ)

酒造DXで現場の負担を減らし、価値を生む時間を創る

「もろみ日誌クラウド」の導入は、温度管理に伴う現場の負担を減らすことから始まります。酒造3工程(麹・酒母・もろみ)の品温をクラウドで24時間自動監視し、スマホを使って遠隔から品温確認や設定温度の変更ができるため、深夜の巡回を効率化し手書き記録から解放されます。さらに、蓄積データから酒税法で義務付けられている帳票を自動作成し、煩雑な事務負担も大幅に削減します。

こうした「品温管理の省力化」を入口に、酒造りの過程を数値やグラフで可視化し現場で共有。熟練杜氏の経験に基づく「暗黙知」を、誰もが共有できる「形式知」へと変えていきます。自動化によって生まれた時間は、若手育成や新商品開発、さらなる酒質の追求といった価値を生む活動へ。もろみ日誌クラウドは、伝統的な手造りの良さを活かしつつ、蔵の技を未来へつなぐ「酒造現場のDX」を強力にサポートします。

スマホでの品温確認と遠隔温度操作のイメージ
蔵の見回りをスマホで代替
データを共有し技術継承する様子
負担の大きい帳票作成を自動化
酒税法対応の帳票を自動生成し事務負担を軽減
熟練の技を可視化し、若手へつなぐ

今ある機器やシステムと連携
IoT化で蔵のデータをまとめて管理

もろみ日誌クラウドは、温度センサー単体だけでなく、現場でお使いの品温管理機器や分析計、管理システムと連携できます。

冷却タンクの温調器とつなげば、スマホから遠隔操作が可能に。品温データは、もろみ日誌クラウドアプリ上で一元管理が可能です。

分析計や管理システム(蔵内)とのデータ連携では、取り込みにより手入力を大幅削減。バラバラにある情報をまとめて管理することで、現場の二度手間と転記ミスを解消し、より精度の高いデータ活用と省力化を実現します。

既存機器をまとめて管理
既存の設備を活かして酒造りをスマートに
IT導入補助金のご案内

MCPCアワード2025 特別賞受賞

酒造現場に特化したシステム
もろみ日誌クラウド導入のメリット

「もろみ日誌クラウド」は、ただデータを集めるだけのシステムではありません。現場の声から生まれた多彩な機能が、日々の作業負担を大幅に軽減。熟練の技を次世代へつなぎ、理想の仕込みを再現できる環境を整えます。働きやすさと酒質の安定化を両立し、蔵の伝統を次世代へつなぐ本システムの、6つのメリットをご紹介します。
Point1
記録と帳票を自動化し、現場負担を大幅に軽減
記録と帳票を自動化し、現場負担を大幅に軽減
【課題】蔵を巡回し、品温を記録するのが負担になっている。
【課題】Excelへの入力が、記録漏れや転記ミスの要因になっている。
【課題】酒税法で義務付けられている帳票の作成に、手間がかかる。
【解決】もろみ日誌クラウドは、センサーとクラウドで酒造3工程の品温記録と帳票作成を自動化します。10分ごとのデータを自動で蓄積、帳票は自動生成。現場の巡回と作業負担が大幅に低減します。

さらに細かく正確なデータが揃うことで、仕込みごとの違いが把握しやすくなり、温度管理のブレによる酒質のばらつきを防ぎやすくなります。
Point2
スマホで遠隔監視、設定温度の変更も可能
スマホで遠隔監視、設定温度の変更も可能
【課題】夜中の見回りで杜氏や蔵人が休まらない、巡回の負担が大きい。
【課題】巡回時しか異常に気付けず、対応が遅れるリスクがある。
【解決】もろみ日誌クラウドなら、スマホから品温をリアルタイムで確認。設定温度の変更も可能で、異常があればその場で即対応できます。現場にいない時間帯でも状況を把握でき、異常の早期発見と初動の迅速化につながります。
Point3
お使いの機器や他システムとの連携で、入力作業を効率化
お使いの機器や他システムとの連携で、入力作業を効率化
【課題】既存設備がIoT非対応で、外出時に温度管理ができない
【解決】もろみ日誌クラウドは、現在お使いの品温管理機器をそのまま活かしながらデータ連携が可能。温度データを自動取得・記録し、遠隔からの設定変更にも対応します。入力作業を自動化し、現場の作業効率を高めます。
【課題】複数の機器やシステムで、入力の二度手間が発生している
【解決】分析計や他システムのCSVデータを取り込むことで、入力作業を一元化。現場の負担を減らしつつ、記録データの正確性が向上。入力の二度手間がなくなり、記録作業にかかっていた時間をほかの作業に回せます。
もろみ日誌クラウド連携対応機器・システム
【品温管理機器】第一工業社製 SVS-R25A04、NYK西日本社製樹脂ライニングタンク型クーリングタンク
【温調器】理化工業社 RZ100、RZ400、アズビル社 C1M、SDC15、オムロン社 E5CC、横河電機社 UT32A(⇒詳細
【分析計】京都電子工業製 SD-700、AT-710(⇒詳細)、アントンパール製 Alcolyzer(⇒詳細
【システム】ハートコンピューター製 蔵内(⇒詳細
Point4
杜氏の技をデータで見える化、仕込みを再現し酒質を安定化
温度推移や分析値を蓄積し、データに基づいて酒質を安定化
【課題】仕込み管理がベテランに依存しており、再現性の確保が難しい
【課題】今年の溶け具合といった感覚は若手に伝わりづらく、技術の継承に時間がかかりすぎる
【解決】経験や技術に頼っていた部分を、データとグラフで見える化します。品温だけでなく、BMD曲線、AB直線、原エキスといった重要な指標の推移を把握可能。さらに、溶けと発酵の状況を直接可視化する「もろみエール」の管理指標にも対応しており、仕込みごとの違いや発酵の進み具合が一目で分かります。

また、過去の成功データや目標値を今年のグラフに重ねて比較することで、再現性の高い仕込みが可能になります。熟練の技をデータで蓄積することは、若手蔵人が自ら判断する環境づくり、技術継承に直結します。
Point5
品温や機器の警報をスマホに通知し、異常を即時に把握
品温や機器の警報をスマホに通知し、異常を即時に把握
【課題】想定温度を外れたり、機器が警報を発しても、その場にいないと気づけない
【解決】品温が設定範囲を超えた場合や、機器から警報が出た際には、スマートフォンへ即時通知。夜間や不在時でも異常をすぐに把握でき、迅速な対応が可能です。温度異常や機器トラブルによる温度トラブルによる発酵不良や仕込みロスなどの損失を防ぎやすくなります。
Point6
HACCPで求められる温度を自動記録、記録表を書き出し
HACCPで求められる温度記録と記録表の書き出しが可能
【課題】HACCP対応のため、酒造り以外の保管設備でも温度確認・記録の負担が発生している
【解決】もろみ日誌クラウドは、原料・製品の貯蔵庫、発酵蔵、麹室などの空間温度も自動記録が可能です。適切な温度管理の証明として活用でき、異常時は通知も届くため安心です。データはCSVのほか、HACCP監査でそのまま使える「温度管理記録表」として出力。監査用の資料作成がほぼ不要になり、監査準備の時間を大幅に削減できます。

温度管理の利用例

麹

もろみ/酒母

もろみ/酒母

貯蔵庫

貯蔵庫

麹室

麹室

冷蔵仕込蔵

冷蔵仕込蔵

もろみ日誌シリーズ

累計70蔵以上の導入実績

大手酒造にも導入実績あり

酒造メーカー 都道府県のセンター 学校

もろみ日誌クラウドの特徴

もろみ/酒母/麹の品温や庫内温度を10分毎に計測(⇒資料④

10分ごと

温度は事績ごとに記録、分析値もまとめて管理

品温 分析値 櫂入れ温度 状ぼう写真

帳票に品温、分析値を自動入力、自動計算(⇒資料③

品温、分析値は帳票に反映、自動計算でらくらく作成

遠隔からスマホで計測値やグラフで状況を確認(⇒資料⑤

遠隔からスマホで計測値やグラフで状況を確認

温度が指定範囲を外れるとスマホに通知(⇒資料⑤

タンクA が○℃になった

スマホで撮影した状ぼうを事績に記録(⇒資料⑤

スマホで撮影した状ぼうを事績に記録

過去の実績や目標値とグラフで比較(⇒資料⑥

過去の実績や目標値とグラフで比較

スマホから分析値の入力が可能(⇒資料⑥

スマホから分析値の入力が可能

分析計の値をCSVで自動取り込み(⇒資料①

分析計の値をCSV で簡単取り込み

連携機器の設定温度をスマホから変更(⇒資料②

連携機器の設定温度をスマホから変更

マルチドロップ対応で集中管理盤にも導入可能(⇒資料②

マルチドロップ対応で集中管理盤にも導入可能

醸造機器の警報をプッシュ通知(⇒資料⑧

装置A より
警報を受信

センサーは電池駆動、見通し最大1000m(⇒資料④

1000m ※中継器使用時

メモリー内蔵 & データ補完で停電時も安心(⇒資料④

メモリにも保存

品温センサーは1点/2点計測、スティックから選択(⇒資料④

品温センサーは1点計測、2点計測、スティックから選択

庫内計測用サーミスタセンサーで3点の温度を計測(⇒資料④

庫内計測用サーミスタセンサーで3点の温度を計測

(対応予定)貯蔵タンクの液量を自動で記録(⇒資料⑧

(対応予定)貯蔵タンクの液量を自動で記録

構成例

構成例
接続パターンの詳細はカタログにてご確認いただけます

カタログダウンロード

販売パートナー募集

一般仕様

品温センサー(ケーブル長3m、1点計測)

品温センサー(ケーブル長3m、1点計測)

センサー部<Pt100>

測定範囲 -40~180℃( Pt100センサー)
測定精度 ±0.3℃
測定対象 品温(1ch)

BOX部<温湿度センサー内蔵>

測定範囲 5 ~ 45 ℃
測定精度 温度±1℃、湿度±2%
測定対象 温度、湿度

通信 Wi-SUN通信
記録間隔 10分(固定)
警報の確認 Eメール、プッシュ通知(スマホ/Windowsアプリ)
電源 アルカリ単3 電池 x3
電池寿命 約6ヶ月 ※パナソニックEVOLTA推奨
防塵防水 IP67
保証期間 1年

本体
動作環境 5 ~ 45 ℃
大きさ H:33mm × W:88mm×D:146mm(突起部含まず)

※PT100センサー2点計測、スティック型があります。お問い合わせください。
※ケーブル/プローブ部分はともに材質証明や食品安全の分析試験成績書が提出可能です(スティック型を除く)。

温度センサー(ケーブル長5m)

温度センサー(ケーブル長5m)

センサー部<サーミスタ>

測定範囲 -30~80℃
測定精度 ±1℃ ※-20℃以下は±2℃
測定対象 温度(2ch)

BOX部<温湿度センサー内蔵>

測定範囲 -30~60℃
測定精度 温度±1℃、湿度±2%
測定対象 温度、湿度

通信 Wi-SUN通信
記録間隔 10分(固定)
警報の確認 Eメール、プッシュ通知(スマホ/Windowsアプリ)
電源 リチウム単3 電池× 3本
電池寿命 約1年
防塵防水 IP67
保証期間 1年

本体

動作環境 -30~60℃
大きさ H:33mm × W:88mm×D:146mm(突起部含まず)

ゲートウェイ

ゲートウェイ

動作環境 0 ~ 45 ℃
電源 電源アダプター
保証期間 1 年

Wi-SUN 中継器

Wi-SUN中継器

センサー/ユニットを4 台まで接続可能

Wi-SUN 飛距離 見通し500m
動作環境 0 ~ 45 ℃
電源 電源アダプター
保証期間 1 年

もろみ警報ユニット

もろみ警報ユニット

入力ポート 接点入力×1ポート
RS485×1ポート
電源 電源端子より供給
保証期間 1年

RS-485変換ユニット

RS-485変換ユニット

温調器を4台まで接続可能

入力ポート RS485×1ポート
電源 電源端子より供給
保証期間 1年

導入までの流れ

一部のタンクや工程で運用をスタートし、あとで追加導入いただくことも可能です。
お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
お問い合わせ 弊社より回答の上、販売代理店をご紹介いたします。
案内/ヒアリング
案内/ヒアリング使用するタンク数など、実際の運用で必要となる機器構成を確認させていただきます。
見積提示
見積提示ヒアリングの内容に基づいて、見積を提示させていただきます。
ご発注
ご発注納期は通常1ヶ月程度です。
導入/設置/運用
導入/設置/運用マニュアルに沿ってセットアップをおこないます。
別途有償でによる設置や使い方レッスンも承ります。
保守・サポート
保守・サポートお寄せいただいたお客様の声は、改善に活用させていただきます。

よくある質問(FAQ)

もろみ日誌の導入にかかる費用、運用コストはどのくらいですか?

導入費用は、規模(センサーの台数や種類)によって異なります。例えば、タンク5台に設置する場合は、45万円程度となります。 設置やセットアップはお客様自身でおこなっていただきますが、別途お見積りですぐにはじめられる状態にいたします(目安として、上記の例では約5万円+交通費)。

運用にかかるコストは、センサーおよびスマホの台数に関係なく1ID(パソコン1台)あたり10万円/年(税別)となります。ダウンロード資料で、導入ケースごとに例をいくつかご紹介しています。

敷地内に設置する際の条件は?

センサーとゲートウェイの間の通信方式は、長距離伝送が可能なWi-SUNです。センサーは防水仕様・電池駆動で、電波の届く範囲なら設置場所を選びません。ゲートウェイと中継器は電源がある場所に設置します。

【センサーの最大接続台数】(ゲートウェイ1台あたり)
中継器を使用しない場合:4台
中継器を使用する場合:12台(中継器3台まで、1台の中継器にセンサー4台まで)

【最大通信距離】(センサーゲートウェイ間)
中継器を使用しない場合:見通し500m
中継器を使用する場合:見通し1,000m(センサーと中継器間500m、中継器とゲートウェイ間500m)

【センサー端末とPt100センサーの距離】
約3m

Wi-SUNについて:
920MHz帯を使用する無線規格で、低消費電力でありながら長距離のデータ伝送が可能です。2.4GHzとの電波干渉を起こしにくく、回り込み特性に優れているため、安定通信がおこなえます。

LTE-Mについて:
携帯キャリアのセルラーネットワークを用いた LPWA 規格の1つです。既存のLTE基地局をベースとしたエリアをカバーし、広域で省電力な通信がおこなえます。

センサーに使う電池の仕様は?

単三アルカリ乾電池 3本です。電池推定寿命は約6ヶ月で、電池残量はアプリで確認できます。

電池によって電圧降下の特性は異なります。電池残量が十分であっても必要な電源が供給されない場合、動作不良の要因となります。安定動作のため、品質が確保された電池を推奨しています。

推奨ブランド:パナソニック EVOLTA

センサーで自動計測できるデータは?

品温、室温を10分ごとに自動計測します。2点計測対応の品温センサー使用の場合は2点の品温を同時に記録します。

自動計測のほか、アプリでリモート計測したり、センサー本体で櫂入れ温度の計測と記録をすることも可能です。詳細はダウンロード資料でご確認ください。

スマホで、品温の確認だけでなく冷却水の調整もしたい。

対応する品温管理機器であれば、設定温度の変更による調整が可能です。

対応機器:
第一工業社製デジタル式電磁弁サーモセット(SVS-R25A04)
NYK西日本社製樹脂ライニングタンク型クーリングタンク

自社の酒造向け機器をIoT化したいのですが、対応は可能ですか?

既存の品温管理機器から温度を取得し、無線で飛ばすRS485-Wi-SUN変換ユニットの開発実績があります。IoT対応機器を新規開発するより少ない工数で対応可能です。

もろみ日誌はハードからアプリまで自社で開発するをおこなっています。さまざまな機器やシステムと、ハードウェア変換やクラウド連携、アプリへの取り込みなどによる対応が可能です。お気軽にご相談ください。

既設の制御タンクを、もろみ日誌に連携することは可能でしょうか?

可能です。ただし、導入済みの制御盤に搭載の温調器が、RS485通信機能つきの当社指定モデルであることが必須となります。指定モデルでない場合は、指定モデルへの温調器交換が必要です。

【指定モデル】

メーカー名型番温調器単体マルチドロップ対応
理化工業社RZ100-MMN*N61/1-DD07
理化工業社RZ400-MMN*N61/1-DD07
アズビル社C1MTR0RA0300
アズビル社C15TR0RA0300
オムロン社E5CC-RX2ASM-004
横河電機社UT32A-010-00-00※1
※1 RS485変換器のファームウェアバージョン1.3以降が必要です。

導入済みの制御タンクや品温管理盤を改造することで、もろみ日誌と連携することが可能です。 制御盤改造については、対応可否含め当社または代理店へご相談ください。

RS485通信のマルチドロップに対応しており、制御盤改造では4台までの温調器を数珠つなぎで制御することが可能です。複数台のタンクにまとめて導入する場合は、各タンク毎に改造するよりもコストを削減できます。

もろみ日誌クラウドで接続できるセンサーや機器の台数は?

温度センサー、品温管理機器、マルチドロップ接続で、接続できる台数が異なります。
上記が混在する環境では、1台のゲートウェイに合計12台までの接続となります。
● 温度センサーの場合
・1台のゲートウェイにセンサー最大12台
(ゲートウェイに中継器3台接続、中継器1台あたりセンサー最大4台)
・1アカウントでゲートウェイ最大4 台、センサー最大48 台

温度センサー

● 品温管理機器(クーリングタンクやSVS など)の場合
・1台のゲートウェイに最大12台(品温管理機器、中継器を合わせて最大12台)

品温管理機器

●マルチドロップ接続
・1 台のゲートウェイにRS-485 変換機を最大12 台(中継器含む)、
RS-485 変換機1台に温調器を最大4台

マルチドロップ接続

データ取り込みに対応している分析器を教えてください。

以下酒類分析計に対応しています。
【京都電子工業製】(⇒詳細はこちら
迅速アルコール測定キット SD-700
電位差自動滴定装置 AT-710
【アントンパール製】(⇒詳細はこちら
Alcolyzer

資料ダウンロード

「もろみ日誌クラウド」ご紹介

「もろみ日誌クラウド」ご紹介

もろみ日誌・スマホ運用編

もろみ日誌・スマホ運用編

もろみ日誌機能①データ連携(分析計・蔵内)編

もろみ日誌機能①データ連携(分析計・蔵内)編