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| ■eSATAリムーバブルケース(外付け5ベイ・アルミ) SA-DK5ES |
製品特徴
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| eSATAはSATAネイティブな規格のため変換によるオーバーヘッドがなく、接続したSATA HDの性能を十分に引き出します。 | |
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| 【ポートマルチプライヤは、例えるとeSATAのHUB】 SATAII規格に含まれているポートマルチプライヤ。本製品の場合、例えばデータ読み込み時はケース内部のポートマルチプライヤコントローラが5台分の信号を束ねて1本のケーブルに伝送。ホストカード側に搭載しているポートマルチプライヤコントローラで信号を分割します。 |
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| ポートマルチプライヤ対応なら、ケーブル1本で複数デバイスの接続が可能に! ポートマルチプライヤは、対応デバイスと対応ホストが揃うことで実現します 【当社製eSATAホストカード(ポートマルチプライヤ対応)一覧】 (2009年4月現在)
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リムーバブルケースは、カートリッジ方式のトレイにより、本体カバーを開けることなく内蔵HDが交換できます。HDに空きがなくなったときや障害時のメンテナンスはもちろん、使うときだけHDを交換して使うディスク単位の使い分けも手軽に実現できます。 |
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| 各ベイはそれぞれを独立したディスクとして使用できるほか、OS標準のソフトウェアRAID機能により、速度優先のストライプや信頼性重視のミラーなど、異なるディスクモードを柔軟に組み合わせることができます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
※本製品はハードウェアRAIDに対応していません。 ※本製品からのシステム起動はできません。 |
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| 【転送速度比較】 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| OS標準機能のソフトウェアRAIDを構築。ベンチマークソフト FD Bench 1.01 を使用して、HDへのアクセス速度を測定しました。 [環境] CPU:Intel pentium 4 3GHz、M/B:Intel D915GEVL OS:Microsoft Windows Server 2003 内蔵HD:Seagate ST3160812AS x5 eSATA:当社製 REX-PE30S |
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【OSのソフトウェアRAID対応表】
* 複数のWindowsPCでデータを共有するためには、ベーシック形式でフォーマットしておく必要があります。(ダイナミック形式のNTFSでフォーマットしたハードディスクは、他のPCからアクセスできません) * MacOSとWindowsでデータを共有するためには、WindowsのFAT形式でフォーマットしておく必要があります。(NTFS形式はMacでサポートされていません)
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外付けとしては、FireWireやUSB2.0をしのぐ高速規格eSATA。内蔵ハードディスク並みの転送速度で、作業効率を大幅Up!
本製品にはそれぞれのHDへの電源ON/OFFを確認するトレイ通電ランプ(緑)のほか、アクセス状況が一目でわかるアクセスランプ(赤)を搭載しています。 |
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| ■ | 起動したままトレイ交換!ホットプラグ対応 | (Windows)「安全に取り外し」を実行 ![]() (MacOS) HDをゴミ箱にドラッグ |
| パソコンの電源をオンにしたまま、トレイの挿入・取り外しができるホットプラグに対応。トレイ交換のたびにパソコンやケース本体の電源を切る必要はありません。Windowsではホットプラグツールで取り外しを実行、Macではゴミ箱にドラッグしてトレイの取り外しをおこないます。IDE変換トレイ(別売)使用時もホットプラグ可能。 ※ホットプラグをおこなうには、HDフォーマット時ベーシックモードに設定する必要があります。(ダイナミックディスクのホットプラグはできません) |
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| ■ | 高速 3Gbps 転送対応 | ![]() 各段にアクセスLEDを搭載 状態を確認しながらホットプラグ |
| 高速化のすすむ 3Gbps ハードディスクの性能を活かすことができます。 |
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| ■ | NCQ(Native Command Queuing) 対応 | |
ハードディスクへのアクセスを最適化する NCQ が使用可能です。 |
| 【冷却機構】 |
【HD温度グラフ】 |
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| Read 2時間連続アクセス実行後のHDの温度を測定。 OS:Microsoft Windows XP Pro、HDD:Seagate ST3250823AS |
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