RAID監視マネージャーで「隠し領域アクセス(xxx)失敗」や「隠し領域デバイス異常」などが表示されました。

RAID監視マネージャーで「隠し領域アクセス(xxx)失敗」や「隠し領域デバイス異常」などが表示されました。

各ハードディスク内の隠し領域(エクスプローラなどでは確認できない領域)に保存されているRAID構成情報に異常が発生した可能性が考えられます。
 

RAID1の場合:
他のストレージにデータをバックアップ後、いったんRAID0を作成し、更にRAID1を作成後、フォーマットし、バックアップしたデータをコピーしてご利用ください。
 

RAID0またはJBODの場合:
データを復旧することができません。いったんSINGLEモードを作成し、新たにRAIDを作成(データは消去されます)し、ご利用ください。

メールマガジン

最新の製品情報やイベント情報を
おしらせしています